カオス・ストーリー2

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大島優子・小嶋陽菜・篠田麻里子の僕
第5話

1週間後の木曜日
僕は陽菜の家に行った。
着いたのは夕方だった。
陽「いらっしゃい、さぁあがってあがって。」
僕「はい、おじゃまします。」
しばらく僕と陽菜は普通の話題で会話を楽しんだ。
陽「ねぇA君、ちょっと外に出よう。」
僕「え?外ですか。」
陽「近くに公園があるからそこで一緒にテニスしましょ。」
僕「いいですね。行きましょう。」
しばらく陽菜と公園でテニスをした後、話しをしながら陽菜の家に向かった。
陽「楽しかった。A君テニス上手いね。」
僕「そ、そうですか?」
陽「じゃあ帰って、シャワー浴びたあと、やろうね。」
僕「は、はい。」
僕「あのー、陽菜さん。」
陽「何?」
僕「前から気にしてたんですけどいいですか。」
陽「いいわよ。言ってごらん。」
僕「3人ともアイドルなのに僕とこういうことして大丈夫なんですか。秋元康さんにも怒られちゃいますよ。」
陽「そうだけどアイドルだってこういうことしたいってことくらいA君だって分かるでしょ。」
僕「そうですけど。」
陽「A君みたいなかわいい男の子が来たら我慢できなくなっちゃうわよ。」
僕「僕、そんなにかわいいですか?」
陽「かわいいよ。顔とか、態度とか。」
僕は少し照れ笑いした。
陽(A君ってなんてかわいいの。こんなかわいい男の子と今夜一緒に過ごせるなんて。)
陽菜の家に着いた二人は部屋に入った。
陽「A君、先にシャワー浴びてきたら。」
僕「そうします。」
僕は浴室に向かった。
30分くらい浴びたあと部屋に戻った。
陽「じゃあ私浴びてくるね。」
僕「はい。」
陽「のぞきに来ちゃだめだよ。」
僕「し、しませんよ。」
陽菜は浴室に向かった。
しばらくして、陽菜が戻ってきた。バスタオルを一枚体に巻いてるだけだった。
陽「どうしたの、興奮した?」
僕「はい、少し。」
陽菜はベッドに座っている僕の前に立った。
陽「A君、心の準備は出来てる?」
僕「は、はい。」
陽「えいっ。」
陽菜はバスタオルを体からはがした。
それと同時に、僕の顔が真っ赤になった。
僕の目の前に陽菜の裸体が映し出された。
全裸、と思ったらパンツだけはいていた。
陽「どう?私ってなかなかセクシーでしょ。」
僕「は、はい。」
陽「じゃあA君も脱いで。」
僕は恥ずかしながらも服をすべて脱いだ。
陽菜はベッドに座って僕に向けて手を広げた。
陽「さぁ、お姉さんにすきなだけ甘えなさい。遠慮しなくていいのよ。」
僕は恥ずかしくてうつむいてしまった。
陽「照れちゃってかわいい。恥ずかしいよね。同じ部屋にアイドルと裸でいるんだもんね。」
僕は耳まで真っ赤になった。
陽「でも恥ずかしがってたら、話が進まないからなー。」
そういうと陽菜は僕をギュッと抱きしめた。
そして僕にキスをしてスイッチをONにした。
僕は陽菜に目覚めた性欲をすべてぶつけた。
僕「陽菜さん。今夜は甘えさせてください。」
陽「いいわよ。私が一晩中、面倒見てあげる。」
2人はアイドルとマネージャーという関係から
ペットと飼い主という関係へ変わってしまった。
陽菜の言葉も赤ん坊に話しかけるときの言葉になっていた。
陽「A君、かわいいでちゅね。オッパイ触ってみまちゅか。」
僕「はい、お願いします。」
僕は陽菜の胸をやさしく揉んだ。
陽「モミモミするのおじょうじゅでちゅね。」
僕「へへっ。陽菜さんのオッパイって揉み心地がいいですね。」
陽「じゃあ次はチュッチュしましょうね。」
僕「はい。」
僕は陽菜に抱かれながら乳首を吸った。まるで赤ん坊のように。
陽「あんっ、あうっ、うっ、あっ。」
陽菜は喘ぎ続けた。
陽「次は私の番でちゅよ。」
僕は陽菜から離れ陽菜の前にたった。
陽「すごーい。起ってる。A君って本当にオッパイ好きなんでちゅね。」
僕「はい、そりゃあもう。」
陽「じゃあ、君の好きなオッパイでチンチンはさんであげまちゅね。」
ギュッギュッ
陽菜のパイズリに呼応して僕のモノもビクンビクンと反応する。
陽「そろそろでちゅね。」
僕「はい。」
ジュプッ
陽菜は僕のモノをくわえた。
しばらくすると
僕「あぁ、陽菜さん、イ、イくー。」
ドピュッドピュルルッ
陽「いっぱいでまちたね。とてもおいしかったでちゅよ。」
僕「は、はい。」
僕はイったはずなのに陽菜の赤ちゃん言葉のせいでまだいやらしい気持ちが抜けなかった。
僕(陽菜さん、もっと僕を甘やかしてください。)
陽「さあ、そろそろ寝まちゅよ。服を着ましょうね。」
僕「あの、陽菜さん。」
陽「ん?」
僕「寝るとき、陽菜さんに甘えていいですか。」
陽「いいでちゅよ。」
僕「それから、朝まで裸のままでいたいんですが。」
陽「わかったわ。」
僕「いや、陽菜さんもです。」
陽「え、私もでちゅか?」
僕「はい。」
二人は裸のままベッドに横になった。
しばらく熱い口づけを交わしていた。
そして僕は陽菜に甘えた。
僕「陽菜さん大好きです。」
僕は陽菜に抱きついていた。
陽「いい子でちゅね。このまま朝まで甘えてていいでちゅよ。」
さらに僕は陽菜の胸に手を伸ばした。
陽「キャッ、もう、A君ったらほんとはエッチなんでちゅね。」
僕「ごめんなさい、今夜だけ・・・。」
そして二人は眠りに落ちていった。
朝が来た。僕が目を覚ますと横には陽菜はいなかった。
すでに起きていたのだ。服も着ていた。
陽「あ、おはよう。朝ごはんできてるよ。」
言葉は元に戻っていた。
僕「はい。」
僕は布団から出たとき初めて自分が全裸のままだと気づいた。
僕はあわてて前を隠した。
陽「フフッ、A君まだ裸だったの。かわいい。」
僕はあわてて服を着た。なんかとても恥ずかしくて少し情けなかった。
そして陽菜と朝食を食べて仕事に行った。

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